当院は、歯科治療を通して、 患者様の全身の健康を支えていきたいと考えております。
その中でもとくに力を入れているのが「予防」です。 虫歯や歯周病は自然に治ることのない病気であり、
進行するほど失う歯質や骨の量が増えてきます。 その結果、患者様の生活の質も低下していくことから、
お口の病気は予防するに越したことはないのです。 小さなお子様からお年寄りまで、
幅広い年代の方の歯科治療に対応しておりますので、 お口のことでお困りならお気軽にご連絡ください。

当院は、1986年に岡山市中区で開業以来、 地域医療に貢献してきた歯科医院です。
地域密着型歯科医院として、 皆さんのお口はもちろんのこと、
全身のケアまでサポートできる歯医者を目指しております。
医院の前には8台分の駐車スペースが確保されており、 お車での通院も可能です。
院内にはキッズスペースを完備。 お子様連れの方でも気軽に通える歯医者となっています。
清潔な診療環境を保つために、 高圧蒸気滅菌器や口腔外バキューム、
空気清浄機なども活用しておりますので、 院内感染リスクも極めて低くなっています。
お口のことでお困りの際は、お気軽に毛利歯科医院までご相談ください。

STEP1 初診・カウンセリング
初めてご来院いただいた方には問診票に必要事項を記入していただき、
カウンセリングを行います。お口のお悩みについてお聞かせください。

STEP2 検査・診断
お口の中の診査やレントゲン撮影などを実施して、診断を下します。

STEP3 治療計画の立案・説明
検査・診断の結果をもとに、治療計画を立てます。
それらをわかりやすい言葉でご説明します。
疑問に思う点があれば遠慮なくお尋ねください。

STEP4 治療の開始
虫歯治療や歯周病治療などの具体的な処置を開始します。
治療に要する期間は、ケースによって大きく異なります。

STEP5 メンテナンス
当院では、治療が完了した後も、メンテナンスの受診を推奨しております。
専門家によるチェックを定期的に受けることで、虫歯・歯周病の予防、
早期発見・早期治療が可能となります。

一般歯科は、虫歯や歯周病などの治療を行う診療科です。
虫歯を削ってコンポジットレジンを詰めたり、歯石を除去して歯周病を治したりします。
歯の痛みや歯茎の腫れ、出血といった症状を主に保険診療で治療します。
自費診療で行う審美歯科は、文字通り審美性まで追求できる歯科治療で、
詰め物・被せ物に使う材料を自由に選べます。

一般歯科で対応する虫歯・歯周病は、「口腔の二大疾患」とも呼ばれる病気で、
日本人が歯を失う主な原因でもあります。
進行する過程で歯や歯茎が破壊され、お口全体の健康を損なう怖い病気ですので、
しっかりと治すことが大切です。
一般歯科ではそんな虫歯・歯周病を保険内で治療するという大切な役割を担っています。
その他、お口に関するお悩みがあれば、何でもご相談ください。
まずは精密に検査します。

虫歯は細菌感染症の一種で、ミュータンス菌に代表される虫歯菌に感染することで発症する病気ですが、厳密には「歯質」「糖質」「細菌」の3つの要素が関係しています。

歯質

私たちの歯は、石灰化が進んでいる(=成熟している)と虫歯になりにくいです。虫歯菌が産生する酸への抵抗力が増加するからです。フッ素による歯の再石灰化作用の促進が虫歯予防に寄与するのはそのためです。

糖質

虫歯菌は、砂糖(=スクロース)を始めとした糖質をエサとして歯を溶かします。糖質をたくさん含んだ食品を食べる人ほど、虫歯にかかりやすくなります。

細菌

虫歯菌は、歯垢や歯石、バイオフィルムなどを住みかとして繁殖します。口腔衛生状態が悪いと虫歯菌の活動が活発化して、虫歯のリスクが上昇します。虫歯はこの3つの要素が組み合わさることで発症します。

虫歯・歯周病はともに細菌感染症であり、口腔内での細菌の感染・繁殖を防ぐことが何より重要です。つまり、細菌の温床となる歯垢・歯石を溜めこまず、
常に清潔な状態を保つことで、虫歯・歯周病を予防しやすくなるのです。同時に、歯質と糖質への働きかけも行っていきましょう。
歯科医院のフッ素塗布で歯質を強化し、糖質の摂取量をコントロールして細菌のエサを減らすことで、
虫歯・歯周病リスクは大きく減少します。

治療方法

当院は、痛みに配慮した治療を心がけております。
歯を削る前に局所麻酔を施す際には、表面麻酔で注射針の痛みを軽減します。
注射針は極細のものを採用しており、挿入時の痛みを最小限に抑えます。
虫歯になっている歯質だけを削るよう心がけ、
健全な歯質を可能な限り残すことでも、治療に伴う痛み・不快感は軽くなります
。同時に、患者さまのかけがえのない歯質を保存することにも寄与します。
そうした「できるだけ削らない・抜かない・痛みが少ない」治療が当院の特徴です。

矯正治療は、口元の見た目を良くするだけでなく、清掃性を向上させることで虫歯や歯周病も予防しやすくなる前向きな治療です。
噛み合わせも正常化され、食べ物を効率良く噛めるようになります。お子さまの場合は、矯正を始めるタイミングが極めて重要です。
顎が成長する力を最大限生かすためにも、気になる症状が現れたら一度、当院までご相談ください。
矯正相談を受けること自体は、早いに越したことはありません。
当院では、矯正治療の必要性を理解していただくためにも、お口の写真やレントゲン写真、お口の模型などを使って丁寧にご説明しております。
矯正後のフォローにも力を入れておりますので、歯並びの悩みがある方はお気軽にご相談ください。

矯正治療で歯並びの乱れが整うと、見た目が美しくなります。口元のコンプレックスを解消できるため、笑顔にも自信が持てます。

乱れた歯並びは、歯ブラシが入りにくく、磨き残しが多くなります。矯正で歯並びが正常になると、歯磨きしやすくなり、虫歯・歯周病のリスクも減少します。

当院の矯正治療では、歯並びだけでなく噛み合わせまで改善します。上の歯と下の歯が正常に噛み合うようになり、そしゃく能率が向上します。その結果、歯や歯茎、顎の関節、胃腸への負担を減らすことができます。

笑顔に自信がなくなる

悪い歯並びがコンプレックスとなって、笑顔に自信が持てなくなっている人は少なくありません。性格も消極的になる傾向にあります。

虫歯・歯周病になりやすい

乱れた歯並びは、時間をかけて丁寧にブラッシングしなければ、プラークフリーな状態を保てません。ワンタフトブラシやデンタルフロス、歯間ブラシなどを活用して口腔ケアを徹底しなければ、虫歯・歯周病リスクも上昇します。

食べ物が噛みにくい

歯並びの乱れには、自ずと噛み合わせの異常も伴います。食べ物を効率良く噛めず、特定の歯や歯茎、顎の関節に大きな負担がかかりがちです。その結果、歯の破折や歯茎の炎症、顎関節症にかかってしまうこともあります。

矯正治療で歯並びの乱れが整うと、噛み合わせも正常化されます。食べ物が噛みやすくなり、歯や顎の関節にかかる負担も減り、消化管にも良い影響が及ぶことでしょう。さらには、口元に自信が持てるようになって、人と接するのが楽しくなります。つまり、バランスの良い歯並びで歯も身体も健康になっていくのです。

当院で対応している矯正の種類は以下の通りです。

子どもが受ける小児矯正は、Ⅰ期治療とⅡ期治療の2つに分けられます。

小児矯正Ⅰ期

顎の発育を正常に促すことが主な目的です。床矯正など、取り外し式の装置を使うのが一般的です。顎の骨の発育が旺盛な時期に矯正することで、歯をきれいに並べるための土台を形成できます。

小児矯正Ⅱ期

小児矯正のⅡ期治療では、歯の傾きや位置の異常を細かく整えていきます。ブラケットとワイヤーを用いた「ワイヤー矯正」が標準的です。顎の発育がピークを越えた12歳以降から開始します。

ワイヤー矯正

マルチブラケットを用いて、歯並びを細かく整えていきます。上下の歯すべてが治療対象となる「全体矯正」と一部分だけ治療する「部分矯正」の2つにわけられます。部分矯正は、すべてのケースに適応できるわけではないので、関心のある方はお気軽にご相談ください。

小児歯科は、成長期の子どもを対象とした診療科です。
発育途上にある子どものお口は日々、変化することから、専門的な知識を持った歯科医師に治療を任せた方が良いといえます。
永久歯が生えそろい、顎の骨の発育も完了したら、一般歯科へと移行します。つまり、一般歯科は大人が通う診療科といえるのです。

成長期の子どものお口の中では、さまざまなトラブルが起こり得ます。
乳歯がなかなか抜けない、永久歯が生えてこない、歯並びに異常が認められるなど、想定されるトラブルを挙げたらきりがありません。
何もせず放置をすると、お口や身体の発育に深刻な悪影響を及ぼすこともあるため、専門家による定期的なチェックを受けることが推奨されます。

乳歯の虫歯を放置すると、早期に抜け落ちて歯並びが乱れる原因になります。
乳歯の根の先から虫歯菌などが漏れ出ることで、すぐ下に控えている永久歯の発育に異常をもたらすこともあります。
ケースによっては、永久歯が生えてこなくなることもあるため要注意です。
乳歯は虫歯になりやすく、その進行も早い点にも注意が必要です。

当院では、子どもの矯正治療にも対応しております。お子さまの歯並びに気になる点が出てきたら、お気軽に岡山市の毛利歯科医院までご連絡ください。
子どもの歯並びは、指しゃぶりや舌を前に突き出す癖、口呼吸などによっても悪くなります。
当院の小児歯科・矯正歯科なら、そうした口腔習癖の改善方法もご提案することができます。

当院の治療の特徴

無理に歯を削ることはいたしません。子どもの頃に歯科治療で怖い思いをすると、それ以降、歯医者さんが苦手になってしまいます。
極端な例では「歯科恐怖症」を患ってしまうことから、お子さまに対する十分な配慮が必要となります。
そこでまず当院では、院内の雰囲気に慣れてもらうことから始めます。お子さまと楽しくお話をして、信頼関係を築くことに重きを置いています。
ですから、初めてきたお子さまに対して、いきなり歯を削るようなことはいたしませんのでご安心ください。
お子さまがやれることを1つずつ増やしていって、十分な環境が整ったら具体的な治療へと移ります。
また当院では、虫歯予防のためのフッ素塗布も行っております。

口腔外科と聞くと、どんなイメージをお持ちでしょうか?怖い?痛い?切ったり縫ったりする?そんなイメージがあるかもしれません。

もちろん親知らずの抜歯など外科手術も含まれますが、そういう治療ばかりではありません。

親知らずの痛みだけでなく、顎がカクカクと音がする・朝起きた時にお口周りや首周りの筋肉が凝っている感じがするなどの症状がある方は是非ご相談ください。

時間はかかると思いますが、一緒に治療を進めていきましょう。

親知らずは患者様一人一人によってお口の中での状況が異なります。

そのため、痛みが出やすい場合や出にくい場合、将来的に抜いた方が良い場合や抜かなくてもよい場合など、様々です。

特に親知らずが虫歯になりやすいお口の状態の場合、親知らずの手前の歯も虫歯になるリスクが非常に高いことが多いです。

その為、「手前の歯を守る為」予防的に親知らずを抜歯することもあります。

症例によっては、大学病院への紹介も検討しますので、安心してご相談ください。

「顎が痛くて大きな口を開けにくい」

「開ける時に顎がカクカクと音がする、痛みがある」

そんな症状がある場合、それらを総称して顎関節症と言います。

顎の関節(顎関節)には関節円板というクッションのような組織が存在し、上下の顎の骨が直接こすれないような仕組みになっています。

また、顎関節は体の他の関節と異なり、特殊な動きをします。

このように関節円板や顎関節の動きによる障害をはじめ、様々な原因が複雑に関係している場合があります。

その主な原因は以下のようになります。

 □夜間就寝時の歯軋りや食いしばり

 □歯と歯の咬み合わせが悪い場合

 □顎やその周りの筋肉の問題

 □顎関節そのものの変形・病変

 □精神的なストレスや身体全体の不調

まずは問診・視診・触診・X線写真検査などの診察結果から原因を特定し、

開口訓練や口腔周囲筋マッサージ、マウスピース治療など患者様に最適な治療を提案させて頂きます。

予防歯科とは、虫歯や歯周病を予防することを目的とした診療科です。
患者さまが虫歯や歯周病にかからないよう、さまざまな処置を実施します。
歯磨きの方法や生活習慣の指導も併せて行うことで、虫歯・歯周病リスクを可能な限り引き下げるのが予防型歯科の特徴です。
一方、治療型歯科は、目の前にある病気の治療に専念する歯医者さんです。

虫歯や歯周病の予防を徹底するとなると、セルフケアだけでは不十分です。
もちろん、自宅でのケアが予防の中心とはなるのですが、歯ブラシによるブラッシングでは落とせない汚れがあります。
また、正しい歯磨きの方法も予防歯科でなければ学べないのが現実です。
そのため、予防歯科はその他の診療科と同じくらい、あるいはそれ以上に重要といえるでしょう。
当院では、虫歯予防のためのフッ素塗布も行っております。

虫歯や歯周病は、自然に治ることのない病気です。しかも、細菌によって破壊された歯質や顎の骨は、元に戻ることがありません。
病気を放置するほど、治療を繰り返すほど、歯や顎の骨が失われていきます。それだけに、お口の病気は「治療」よりも「予防」を重視した方が良いといえます。
歯の健康・お口の健康を維持するためには、予防が一番の近道なのです。

痛い思いをしないで済む

虫歯になると「歯痛」が生じるだけでなく、治療の際にも痛い思いをしなければなりません。予防をしてしまえば、痛い思い・不快な思いをすることもなくなります。

生涯自分の歯で噛み続けることができる

現状、本物の歯よりもよく噛めて美しい人工歯はありません。噛む・飲み込む・しゃべる・呼吸する機能を正常に保ってくれているのは、天然歯があるからなのです。人生を豊かに、楽しく過ごすためにも、ご自身の歯をしっかり守っていきましょう

高濃度のフッ化物ジェルを歯面に塗布して、歯質を強化します。虫歯菌に負けない強い歯を作ることができます。

乳歯や生えて間もない永久歯の奥歯には、複雑な溝があり、汚れがたまりやすいです。そうした溝をプラスチック材料で埋めて滑らかにするのがシーラントです。

セルフケアでは落とせないステインやバイオフィルムなどのしつこい汚れまできれいに取り除きます。石のように硬い歯石はスケーリングで除去します。

歯磨きのプロフェッショナルである歯科衛生士が患者さまそれぞれに最善といえるブラッシング方をご提案します。磨き残しが多い部分をひとつずつ減らしていくことで、虫歯・歯周病リスクも低下していきます。

審美治療とは、歯の色や形などの美しさを追求する歯科治療です。
歯の黄ばみや形態の異常に悩みがある方はお気軽にご相談ください。すきっ歯のようなちょっとした歯並びの乱れもセラミック治療で改善することができます。
矯正治療との違いは「歯を動かさない」点です。歯にセラミック製の被せ物やチップを装着することで、悪い歯並びを改善します。
歯列矯正より治療期間が短く、費用も安いのが特長です。

一般歯科の治療では、「機能性の向上」に重きが置かれます。きちんと噛めることが何よりも重要で、審美性の追求は最小限に抑えられます。一方、セラミックを用いた審美治療では、機能性はもちろんのこと、審美性まで本物の歯に近づけることが可能です。

審美治療で用いるセラミックは、歯質との適合性が高く、被せ物との間に細菌が侵入しにくいです。その結果、虫歯の再発リスクも大きく減少します。

審美材料であるセラミックだけを使った治療では、金属アレルギーのリスクがゼロになります。身体にやさしい点も審美治療のメリットのひとつです。

歯並びは、口元・顔の印象を大きく左右する重要なポイントです。
笑った時に、前歯の歯並びが悪いと、それだけでマイナスな印象を抱いてしまう方も少なくありません。
当院ではそんな前歯の歯並びの乱れを審美治療で改善できることがあります。
比較的軽度の歯列不正が対象とはなりますが、矯正装置を使わずに、短期間で歯並びをきれいにできます。
前歯の歯並びで気になる点がある方は、お気軽にご相談ください。

歯の色も口元の印象に関わる重要な要素です。
歯が黄ばんでいたり、黒ずんでいたりすると、相手に不潔な印象を与えかねません。
それだけに、歯の黄ばみがコンプレックスとなり、人前で自然に笑うことができなくなっている方もいらっしゃいます。
審美治療ならそうしたお悩みを根本から改善することが可能です。
何らかの理由で歯の神経が死んで、歯質全体が黒ずんでいるような場合でも、天然歯の白さ・光沢・透明感を取り戻すことができます。

当院の審美治療では、次に挙げる材料を用いて歯の美しさを追求します。

オールセラミック

歯科用陶材と呼ばれるセラミックのみを用いた治療法です。色調や透明感、光沢などが天然にそっくりで、審美性を追求する材料としては最適といえます。経年的な摩耗や変色も起こりにくく、美しい状態のまま使い続けることが可能です。ただ、強い衝撃によって割れることがあるため、歯ぎしり・食いしばりといった悪習癖がある場合は要注意です。

メタルボンド

外側はセラミック、内側は金属で構成された被せ物です。ベースが金属となっているため強度が高く、壊れにくいです。外側に盛り付けたセラミックで見た目の美しさも追求できますが、金属イオンが溶け出すと、歯茎に黒ずみを生じさせることがあります。また、金属アレルギーのリスクも伴います。

ジルコニア

人工ダイヤモンドとも呼ばれる材料で、金属に匹敵するほどの硬さを備えています。ジルコニアもセラミックの一種であり、白くて美しいです。ただ、標準的なセラミック(=ポーセレン)と比較すると、透明度に劣ります。

岡山市中区藤崎にある「毛利歯科医院」は、一般歯科はもちろんのこと、矯正歯科や小児歯科にも対応しており、幅広い診療を経験することができます。

市内中心部ではなく、地域の患者様に貢献し、尚且つ働く環境やプライベートを充実させたい方に最適な環境です。

当院では患者様だけでなく、勤務してくださるスタッフの皆様の日々が少しでも素敵なものになるよう心掛けております。

スタッフ同士の仲も良く、アットホームな雰囲気が自慢の歯科医院で、新人さんでもすぐに馴染むことができますよ。

経験が無い方やブランクがある方にも働きやすいよう、スタッフだけでなくドクターも含めて医院全体でサポートさせて頂きます。

スキルや経験は問いません。未経験でもブランクがある方でもスタッフ・ドクターみんなでしっかりフォローいたします。
明るく素直にお仕事に取り組んでいただける方をお待ちしております。幅広い年齢の患者様と接する機会が多いので、
お子様やご年配の方とも楽しくコミュニケーションが取れる方だとなお良いです。